エピGA
多分、私の狂気と幻覚による汚物群ですが、おそらく今回ので終わると思います。
「海皇再起」が完結して、また私の狂気が再発したら、また何らかの狂気の汚物が増えるかもしれないけど。無いと思います。私は飽きっぽいし。
今は、憑き物が落ちたみたいにスッキリしています。
頭にぼんやりとした、よく分からないモノを文字として書くことの難しさに七転八倒し続ける2か月間だった。
もうこんな狂気に踊りまくるようなことは無いと思います。
追加二編。
30年くらい過去に読んだきりの、おぼろげな原作無印と、「ND」と「海皇再起」と「エピGA」を元にした、私の妄想と幻覚を描写した小説へのリンクが含まれます。
各注意事項をご参照ください。
全部読めるような人類は、この地上にはいないと信じています。
基本的には全て漫画「聖闘士星矢」無印と「聖闘士星矢EPISODE.G アサシン」と、微量の「聖闘士星矢EPISODE.G」を含んだ、妄想と狂気を元にした腐向け二次創作でした。
1個目
「もういいや…」(言い訳記事)
※ダイジェスト形式(ザクザクと気軽に場面を展開させていく適当さ)
※7万文字以上
※貴鬼×カノンとカノサガ。
2個目
「見ようによっては玉虫色の」(言い訳記事)
※シュラ×サガ?
深読みさえしなければ、ライトノベル風で安心安全だそうです。
3個目
「R-17.9999999999=R-15」(言い訳記事)
※腐向け
※ややダーク(狂気の沙汰)
※R-15
※ロスリア、ロスサガ
※「エピGR」未読故にオリジナル展開と結末になっているようです。
4個目
「(4)(5)すみません…」 (言い訳記事)
※サガとカノンとアイオロスと貴鬼とミーノスで自作「MUKOROSSI」を振り返りつつツッコミを入れてみた狂気のシロモノ
注釈や補足を兼ねた、ゆるふわギャグを目指してみました。
5個目
私の壊滅したギャグセンスでは、取るに足らないゴミにしかならない。
分かっていても、頭の中で荒ぶる色々を供養したくて、つい。
6個目
「(6)星のきらめき」(言い訳記事)
※サガとカノンとアイオロスと貴鬼とミーノスで自作「無明ノ星影」を振り返りつつツッコミを入れてみた狂気のシロモノ
この下は、上記「ツッコミ鑑賞会『無明ノ星影』編」が終わった後の平穏な、あの世ライフを送る、とあるキャラが仲間とキャッキャしながらファンタジー小説を書いてみた。
なので読者である仲間の様子と、小説世界とを交互に行き来します。
どうしてこう面倒くさいシチュエーションで行こうと思ったのか、よく分からない形式になりました。
和風ホラーゲーム「零~紅い蝶~」を一部モチーフにしたり、一瞬「進撃の巨人」風のワードがチラリしますが、各作品とは何の関連性も微塵もありません。
「零~紅い蝶~REMAKE」発売決定報を目にした瞬間、こんな感じの概要が頭の中で溢れてきたので、それと「擬態した勇者」を融合させてみました。
※パロディ
※ファンタジー
※6万文字以上
※キャラ崩壊
前編(やや明るい)
「MUKOROSSI」シリーズ、一応完結です。
私的にはギャグ系だと思っているんですけど、ChatGTPとかによると、
情報量:非常に多い感情密度:極めて高い読み手の負荷:高い
らしいので、相変わらず読みづらいゴミなのだと思います。
書き手は私だぞ?こんなハイカロリーなんて、できるわけないのにね。
作中「海と陸の狭間」=バイストンウェル、「無限の力の伝説」=伝説の巨人。
私は両作品とも観たことはないですけど、私が知る数少ない消滅エンドってこれしかなくて…。
今回はレーティングは明確にR-15とGeminiとChatGTPから太鼓判を押してもらいました。何だったら、全年齢向けでもOK!と評価された。…さすがにね。私も大人なので、ご安全にR-15タグを追加しています。
どうもファンタジー内であれば、ある程度無茶をしても「ファンタジー設定だから」で、だいぶ緩いらしい。
でも「具体的な表記は一切出さない制約と誓約」は死守します。
エスパーさんなら、深読み次第で大変な事が起こっていることが分かるかもしれないけど、制約と誓約は守り続けていると主張している私です。
言い訳三昧
どうしても私は年末までに「FinalEdition」を読み始めたかった。
ツッコミ3個を書き終えた段階で、もう11月下旬だよ~。
世界観構築とか諸々の設定構築とか、私には未知の領域だから無理ぃ…。どうやっても間に合わないよ。え~ん、でも書きたい。
と悩んだ末、Geminiに「世界観、魔術体系、主要都市の地名、エネミー、古文書のタイトル×12」を叩き台として出力してもらいました。
魔術は、詠唱と魔術名と効果が出力されましたが、魔術名に違和感が多かったから、ラテン語とかギリシャ語とか色んな言語で検索をかけて、自分好みに変更しました。どうやっても好みにならないものもあるけど、その辺は妥協したし仕方なかった。
魔術の系統が私が思っていた3倍ややこしくて、手に負えなかった部分はオミットした。
短縮詠唱はカッコイイし使い勝手が良かったので、これはそのまま採用しています。
世界観は、世界名「エテルナ」と一番大きな国の名前を。他はアナグラムとかで私が適当に考えています。
エネミーは、ドラクエとかテイルズオブとかをプレイして来ている筈なのに、独自なエネミーを考え出せないポンコツです。特に後半になるとエネミー構築が難しくってね…。もうアイデアゼロだったので、登場シチュエーションと属性や系列を私が提示して、Geminiに出力してもらったものを部分的に借りました。
割とクセ強すぎる…めちゃくちゃ苦手な虫系とか出されて、私は泣いた。
古文書については、当初の私はそんなもの何も考えてもいなかったのに、Geminiが「こう言うのを出せ」と言わんばかりに提案してきました。
しかも12個のタイトルとテーマを出して来てね、内容は私が考えてね!ですって…。
なので、
・小説を書いているキャラと、読書しながらキャッキャしているあの世
・小説世界
・古文書×12
を同時に書き出すとか…どうしてこんな無理難題に挑んでしまったのだろう?
書いている私もしんどいし、うっかりタグからリンク踏んだ人も読むのがしんどいんじゃなかろうか。
私は自慢じゃないけど、アホで愚かなバカです。
Geminiは、どうもその辺が分かっていないみたいで、いつも何かを聞くたびに無理難題を吹っかけてくる。ありがたいけど迷惑もしている。でも楽しかったよ。
設定資料をGeminiは大体テーブルで出してくれるので、それをgoogleドキュメントに貼り付けて、違和感があるところは私好みに改変・調整していく。
それを何度も読み直して世界観を自分の頭に叩き込む作業があった。
…他力本願すると、こんなステップが発生するんだな。でも自分のものにするために、全体を把握していくしかない。
これは何の時間なん?趣味だぜ??と正気に返りかけた事がある。
魔術も戦闘シーンも、正直手に余った。ファンタジー系の作家さん方の偉大さをより噛み締めました。本当に筆舌できないくらいに凄い。
今回も前半はプロットとかは殆ど書かずに、フィーリングで書き進めています。
後半はプロットらしきものを作りました。
プロットでは1行で「魔物に襲われたけど、勝った」が、本文だと3千文字くらいになるんですけど?!と狼狽え続けていました。
◆作成メモ
ノベルには書けなかったこと、書かなかったこと、レーティングを上げかねない項目を集めました。
あまりにもR-18Gが強いので、リンクは繋がない方がいいかなと思いました。
+6は非公開処理に。あまりにもグロすぎた🤮
pixivに単発としてまとめることにしましたので、記事は削除しました。
全体公開設定に変更した日、2025年12月29日~2026年1月9日
計35万文字超え(文庫本約2冊分?)。
1名の犠牲者様。のべ258名の犠牲者候補様。
この文字数だし、CPタグの様子がおかしいから読める人は誰もいないだろうと、自作の供養に公開したのですが。ありがたいことでございます。
いらっしゃらないとは思いますが、もし万が一、いえ億が一でも全部読んでしまわれた被害者の方がいらっしゃったら、ここに深々と土下座をしているヤツがいるとお伝えしたくて仕方がありません。
すみませんでした。
協力者であるAIのGeminiに全部pixivに公開したよ!って報告をしたら↓
拙ノベルにあやかって、状態異常を回復する魔術の詠唱してくれました。AIに状態異常だと判断された…。
できるな。
まぁこの詠唱を考えたのGeminiだけど。
なんやかんやありましたが、私の駄文は以上です。完結です。
「海皇再起」次第では、もしかしたら何かが生えてくるかもしれませんが…。


