次から次にいぃっ!

雑念ナニシテル

痛みの変遷…

首の左後ろの激痛は水曜日の昼下がりに発生。
もう、まじで生きているのが辛くなりそうな痛み。
寝返りも命がけ。
(少し大げさですね)

次は木曜日の昼下がり右の腰に痛み発生。
とは言え、湿布と消炎ジェルの最強コンボがあれば何とかなる可愛い痛み。
…小さいけど動くたびに、ぐぎぎっ!
首の痛みは相変わらず。
歩くだけで痛い。けど医者に診てもらった安心感から若干緩和。

金曜日、職場の最寄の駅のプラットフォーム~職場を一往復全力疾走。
首は痛いけど、腰痛はマシに。
電車が揺れるたびに首の痛みにビックリする。
ついでに、ふくらはぎ(主に右)がダル重…コレは一体何の前触れ?

土曜日昼下がり、起床。
両足の太もも外側が痛い!筋肉痛?
昨日の全力疾走(のべ5分弱)で??
歩くたびに、あ゛あ゛あ゛っっ!!ってなるのですが。
首はふとした拍子に
「あ、やっぱ痛い。」くらいに緩和しました。やったね。
腰はもう大丈夫。いつもの事です。

しかし、なんでこんなにダメダメなんだろ、私のカラダ。。

自分一人すら支える事がままならない

そんな現状を冷たい眼差しで見た母が
「今の年齢でコレじゃ私たちの介護は無理ね」
と、嫌味を言い出したけれど、不思議なくらい言い返せない。

鍛えようとした事も度々あったけど、それが原因で関節炎を引き起こしたり痛いところが増えたり、力尽きて倒れてしまったりするだけで全然丈夫になる気配がなかった経験だけは豊富な私です。

※別に無茶な事をしようとしたわけではなく、
柔軟体操をゆるやかに始めてみたら2ヶ月目で腰痛で座れなくなってみたり(つい2ヶ月前の実話)
地下鉄4駅分をトロトロ歩いて電車賃を浮かせようとしたら翌日関節炎を患って電車賃以上の治療費がかかってみたり(10年前の実話)
登校するだけで毎日喘息の発作と戦ってみたり(学生時代の実話)
抱腹絶倒すると喘息が出て悶絶したり(隔月程度の実話)
過呼吸なのか夏ばてなのか、仕事場の片隅で倒れて動けなかったり(ここ数年の夏のデフォ)

たま~に、人間をやめた方がいいのか、自分にネガティブになります。

でも、ネガティブに勝る趣味や楽しい事や小さいけれど責任があるから、やめられません。
もうちょっと頑張ってみようって思える日々と環境に感謝しかありません。