今日、何気なく普段使いのノートパソコンのウィルス対策アプリAvastでフルスキャンしてみた。
結果、約5,300件のマルウェアを検出した。
全部HTMLファイルなので、誤検知なのかな?と思わなくもないけど、一応チェストに移動させた。
めっちゃ時間かかったけど、とりあえずこれで様子見かな。
「AppData\Roaming\Code\User\History\ マルウェア」でググってみたところ、GoogleAIが
Visual Studio Code (VS Code) がファイルの変更履歴(ローカルヒストリー)を保存する正規のフォルダーです。
通常、この場所にあるファイルはマルウェアではありませんが、一部のマルウェアやトロイの木馬が、この正規のフォルダー構造に紛れ込んで検出を回避しようとするケースが報告されています。
と、教えてくれた。
他参考「PCでトロイの木馬が検出されました」
つまり、微妙なのかな?
致命的じゃないけど、怪しいからピックアップされたってこと?
確かにVS Codeを時々業務で使っている。
で、一覧のファイル名には心当たりがない。
ヒストリーなので、変更履歴として残る時に適当なファイル名が生成されるのかな?
パソコンに関しては、怪しきは罰するぞ。ってことで、隔離隔離~(削除の踏ん切りがつかない)。
