年末から読み進めている「FinalEdition」ですが、感想文を書きながら読み進めているせいで、全然進まないです。
でも30年ぶりに読む機会なんて、もう二度と訪れないだろうから、この気持ちや考えを書き留めておきたい。そう思っています。
これは、センチメンタルでしょうか。
ここから先は、ケガレです。
以下は、30年くらい過去に読んだきりの、おぼろげな原作無印と、「ND」と「海皇再起」と「エピGA」を元にした、私の妄想と幻覚を描写した小説へのリンクが含まれます。
各注意事項をご参照ください。
全部読めるような人類は、この地上にはいないと信じています。
1個目
「もういいや…」(言い訳記事)
※ダイジェスト形式(ザクザクと気軽に場面を展開させていく適当さ)
※貴鬼×カノンとカノサガ。
2個目
「見ようによっては玉虫色の」(言い訳記事)
※シュラ×サガ?
深読みさえしなければ、ライトノベル風で安心安全だそうです。
3個目
「R-17.9999999999=R-15」(言い訳記事)
※腐向け
※ややダーク(狂気の沙汰)
※R-15
※ロスリア、ロスサガ
※「エピGR」未読故にオリジナル展開と結末になっているようです。
4個目
「(4)(5)すみません…」 (言い訳記事)” target=”_blank”>(4)(5)すみません…」 (言い訳記事)
※サガとカノンとアイオロスと貴鬼とミーノスで自作「MUKOROSSI」を振り返りつつツッコミを入れてみた狂気のシロモノ
注釈や補足を兼ねた、ゆるふわギャグを目指してみました。
5個目
私の壊滅したギャグセンスでは、取るに足らないゴミにしかならない。
分かっていても、頭の中で荒ぶる色々を供養したくて、つい。
「具体的な表記は一切出さない制約と誓約」は死守します。
6個目
※サガとカノンとアイオロスと貴鬼とミーノスで自作「無明ノ星影」を振り返りつつツッコミを入れてみた狂気のシロモノ
ツッコミは、以上です。お疲れ様でした。
この6個全てが、狂気と言うか、正気を失った人間の戯言でしかないな、と思う。
公開してから、オリキャラのタグを入れるのを忘れていたことに気付きました。
でもタグは10個使い切っているし、もういいか。
「FinalEdition」の「エピゼロ」を読む前に完結させたのは、よかったかも。
流石に車田氏の筆致を浴びたら、創作意欲が消し炭になっているところだった。
その方がよかったまであるのかも?
4ヵ月間狂気に溺れ続けて、苦しかった楽しかったよ。「エピGA」…。
GAと書くたびに「スパロボZ」のジエーデルだかAGだかが頭をよぎっていました。だからこそ、より、マガモノ感がアップしたのかもしれないです。
ツッコミ鑑賞会を書き終えて、ホッとしたのも束の間、別のよく分からないモノも書きました。
ファンタジーもの(?)みたいなメタフィクション(?)みたいな、よく分からない何かになりました。
ファンタジー世界の設定構築とか、私には全然できないし分からないし、時間も無かったため、叩き台(世界観・魔術体系・魔物・魔族)をAIに作ってもらいました。
本文は私が書いているため、安定のゴミクオリティです。
それの推敲が終わったら、順次放牧させていけたら、と思っています。
残り2個の放牧が終わったら、私の中の「エピGA」は昇華されて落ち着くんじゃないでしょうか?
推敲が永遠に終わらないのがね…。
