くだんのマンモトーム生研ですが、今日は見送りされました。
エコーで対象を探したけど、今日のコンディションでは見つけられなかったようです。
そりゃ、毎回エコーでは「きれいですね」と画面を見ながら技師さんにおっしゃって頂き続けたくらいですから…。
ので、今の私は無傷で、何となく骨折り損な気持ちです。
でも行き道はやっぱり怖くてね。
気合いの上がる曲を聴きながら歩いていました。
特にangelaさんの「その時、蒼穹へ」と「シドニア」は、挫けそうになる気持ちを吹き飛ばしてくれる、良曲!何度か止まりそうになった足が、グっと前に出ちゃう感じの応援歌みたいに聴こえました。
今度紹介された病院に行くときも、これらの曲に励まされながら行こうと思います。
次回は7月上旬。
出来たら、覚悟が決まっている今週中に終わってほしかったけど、無理だったみたい
[追記]
毎回思うのだが、病院の予約は、どうも病院主体。
マンモグラフィー検査は生理周期のタイミングによっては、めちゃ痛い苦しい!な苦行の時間になる。
そうでもない時は然程苦しくも痛くもない(まったく痛くないとは言っていない)。
こっちの都合も考慮してほしい。
もっと我儘が通るなら、土日に受診したいです。
最近では土日開業の動物病院も増えつつあると言うのに、人間用は進化知らずで困ります。
