悪戦苦闘すること約2ヵ月。
バーサーカーによる妄想ノベルSF編4編の内の1個を放出。
SFとは?スーパーファンタジーの略(※嘘です)。
だから適当でいいのだ。
SFロボットものっぽいもの。
SFはサイエンスフィクションの略らしいですが、サイエンス知識ゼロな私の手に負えるはずもなく。
だから、スーパーファンタジーと言い募る。
一応、漫画「聖闘士星矢エピソードGアサシン」の二次創作です。
土台は「ガンダムW」の世界観の一部を拝借し、AIの力を借りつつ設定と叩き台を作っていきました。
AIは原作「聖闘士星矢」に引き摺られたネーミングを提示してくるから、それをラテン語やら別の何かに置き換えたり、別の要素を当てはめたりアレンジを加えていきました。
文は全部私が書いて、ところどころAIの校正を参考に調整しました。
つまり、「エピGA」×「SF」×「腐向け」という、ニッチを通り越して針の穴を通すようなものになっています。これでもニーズが無いのは百も承知なんです。
誰得?ってずっと思っています。
SF前編
※R-15
※腐向け
※ロスリアorリアロス、ロスサガ、他雑多
※各キャラにオリジナルのファミリーネームがある。
※割といっぱいキャラがわちゃわちゃ出てくる。
ロボットの描写もおぼつかないのに、戦闘シーンとか無理にも程がある。
ガンダムW見たのも30年前だよ?スペースコロニーの細かいビジュアルとか記憶には何も無い。
無の状態で書いているので、読み手のエスパースキルが試されます。
その他目次リンク「MUKOROSSI」
サイドストーリー前編
※R-15
※腐向け
※ロスリアorリアロス
※メタ的なあの世を含む
キャラのバックボーンや内面の描写をし過ぎて、本編の流れをぶった切る訳にはいかない。
かと言って、そのままでは説明不足過ぎて自分でも訳が分からなかったので、補足説明的に短編(1万文字)を並列して書いていました。
SF本編は原作アイオリアが、原作サガの影響を受けて書き始めてみた。と言う体になっているが、サイドストーリーは違います。
あの世にいるSF本編筆者のアイオリアが、サガとムウと童虎とで、わいわいと雑談したりしています。
原作14歳アイオロスは、年齢制限が面倒くさいから一度外れてもらっています。
多分、アイオロスは「世界エテルナ」の邪神と、R-18「しおり」(未読)の件で凹んでいる。シュラとかに慰められているんじゃないかな、知らんけど。
元ネタである漫画「エピGA」に蘇り設定があるため、二次創作では復活ネタは使えません。
なら、あの世で楽しくあの世ライフしてたらいいんじゃないの?と投げやりなメタネタになっています。
ヘイズ兄弟は、私が言うのもどうかと思うけど、不憫すぎる。
黒核が接続してこなければ、多分平穏に燻ったまま、そこそこの人生を送れたんだろうと思う。
でも、それじゃこのSF編としては存在しないので、繋ぐね…。
あとは、後編、サイドストーリー後編が控えています。
推敲が未来永劫終わらない~🥺
全編を通して、普通に記憶の混濁や認識の錯誤、主人公の戦いの動機の歪みなどが多用されているため、AIのレーティングは「ギリギリR-15」とのこと。
「具体的な表記は一切出さない制約と誓約」はまだ生きています。
SF苦手民にとってはハードルが高く、SF好き民にとってはいい加減な描写ばかりで我慢ならないであろう内容となっているかと思います。
お目汚しばかりで、本当に申し訳ないこととお詫びし続けたい気持ちばかりです。
(読む人なんて誰もおらんやろ、ガハハな気持ち)
