去る木曜日の夜から喉に違和感が出て、金曜日にはズキズキと痛むようになった。
その日は出勤日だったので、ロキソニンを飲んで出勤。
帰宅は午後8時なので耳鼻咽喉科はとっくに終わっている。
土曜日はぐっすりと寝込んで、通院できず。
で、今日やっとこさ通院しました。
熱は36.8度。平熱のプラス1度程度なのを申告したら、
「インフルエンザの感染チェックしますか?」
と、医療事務の方ににこやかにお勧めされる。
確かに別のところに住む弟がインフルエンザを発症したけど、殆ど接触なかったしゴニョゴニョと言ったら、
「受けますよね?」ニコニコ圧。
怖いので、受けました。痛いし苦しいし不快指数200でしたが、無事陰性。
でも喉が真っ赤だったのと副鼻腔炎の兆候ありで、2種類ほどお薬を処方されて帰宅。
新型肺炎の脅威とインフルエンザの脅威に加え、副鼻腔炎の脅威に挟まれて身動きとれませんよ。
免疫力があまり強くないので、真っ先に罹りそうで怖いです。
ここのところ雨が多いので、空気の乾燥が通年よりマシなのかな?
受験生にとっては恵みの湿気かもですね~。
お医者さんが言うには既にスギ花粉症で困っている人が出ているらしいです。
私もスギにリスクありらしいので、毎年怖い。
怖いものだらけだね!
