光と闇のメルヘン
を、そこそこ聞き込めたと思ったので、クロッソで音程確かめながら練習しようと思ったのでした。
…休日はクロッソ満杯で、ハイパーでした。
…仕方ないよね。
ついでに、とっても久し振りな歌を歌う行為に身体が慣れていなかった。
喉が更に開かない、お腹に力が入らない。
メルヘンの歌詞は、オリジナルからして
「歌詞カードの体裁をギリギリ踏み外している」のですが、JOYSOUNDさんは、かなりそれを忠実に再現していました。
モリとかイドとか、吹き出し付き場面とか…もう色々忠実すぎて驚いた。
その忠実な再現度によって犠牲になったのが、「歌うタイミングの直前に歌詞の色が変わる」機能が無いという。
リズム感に乏しい私にはキツかったとです。
そして、思った以上に難しかったです。
やっぱ一度は歌ってみないと分かりませんな。
あんなのをやすやすと歌い上げてしまえる歌い手さんには改めて敬意と畏怖を覚えます。
宵闇の歌は1オクターブ上で歌うと安らげるね。
他は普通にアウトでした。とほほ。
メルヘンで凹んで、刀と鞘歌ったら、身体にかかる負担が無くて笑った。
ありがと、アリプロ。素敵です好きです。
…そもそも。DAMがメルヘンを追加してくれたらいい話しだと思うんです。
音程ライン付きで確かめながら歌いたかったです。
そして、喉がガラガラで激痛です。
喉で歌うクセが抜けません![]()
