多分一番怖かった。

雑念

社長の勧めでレエシック手術を受けてきました。
検査では検査の器具が壊れて計れないみたいなトラブルがあり、恐怖感が倍増。

昨日手術実施。
施術中も眼球固定→「ふらっぷ」の作成→(ここで5分くらい放置される)→レーザー照射…→休憩
の流れが凄く長い時間に思えました。
寝そべっている間、緊張でみぞおちのあたりがモゾモゾと痛痒くなりました。
正面を見つめ続けなくてはいけないのに、途中からどこら辺が正面なのか見るべき場所なのか分からなくなってウロウロっとしては怒られてみたり。

今日は翌日検診は多分良好。
正味5分くらいで終わってしまいました。
まだ瞼には触れられない感じがするので、デリケートに一週間をすごします。

ただ不思議なのは度が入っていないのにグラサンかけた方が体が「見る」事を体がきちんとしようとするのは、長年のメガネ生活の反動だろうか。

詳細は紙にメモしているので、もうちょっと快復して落ち着いたら書こうと思います。そのメモがなくならなければっ!
今は長時間PCが見れません。