n回だって

雑念

昭和から平成を行きつ戻りつして過ごしています。
最近、やっとこさ平成初期に以降しつつ、平成末期から令和元年辺りを反復横跳びしています。
原因は大体「聖闘士星矢」無印と「GA」のせい。
いい加減令和最新版になりたいものです。
積読がまた増え始めて、このどうしようもない状況で、アニメを見る隙間が全くない。

令和最新版に追いつくためのチャート

無印ハーデス編→ND→海皇再起→G&GA…

果てしなく遠い道のりです。
ついでに今も絶賛ゴミ文を増産しており、漫画もなかなか読み進める時間が取れない。
令和が果てしなく遠い。


今絶賛囚われ中の漫画「聖闘士星矢エピソードGアサシン」の一幕。

260212ケルベロスたそ
(引用元:漫画「聖闘士星矢EPISODE.G アサシン」10巻)

お分かりいただけただろうか。
やや淡いのペールブルーの小動物が目を光らせながら、左右二つのωで、黒い髪の毛を噛み締めているコマである。

髪の毛の主は、サガ。
サガの髪の毛を噛んで離れないようにしているのは、正体不明の小動物?カノン(代理)。

何十回10巻を読み直しているのだろう?
フクロウのコクトーにやられて嵌った「GA」だけど、このシーンの意味を理解してから本格的に私は壊れた。
コクトーの出番は凄く多い。主人公のシュラの次に多い。
ヒロインのヨシノやアイオリアより多い。
だから、少しだけ不満が残る。
もうちょっとカノンの活躍が見たかったな、と。いや十分活躍したかもしれない。
何だったら、登場しただけよかったじゃん!まであるかもしれない。
だからグダグダ言わずに、この10巻を何百回でも読み直すのですね。