コミュノート

雑念

そう言えば、Twitterを仕事と趣味で2つアカウントを持っています。
仕事用は時々業務報告的投稿と情報収集に。
趣味用はオタ活用。
ブログはオタ活兼愚痴吐き用になっていますね。長文が書けるのでどうしてもグチグチ書き散らかしてしまいます。

Twitterが「X」と名前を変え、ツイートがポステッドに変わり、リツイートはリポステッドに…色々変わりましたねぇ。
Twitter独自のリツイートとかは変化後の方が分かりやすいように思いました。まだ始めたばかりだから、いまいち機能を網羅していないので。
名前が変わっても、それなりに使えれば嬉しいので、X社の皆様を応援するしかありません。
でも分かりにくいのでTwitter関連はそのままの名前でこの記事は書こうと思います。

7月に新機能としてコミュニティノートと言うのが追加され、ツイート内容が不十分だったり事実に基づかない内容だった場合に、補足説明を有志が追加・表示できるようになったようです。
ただ、補足説明が怪しい場合も無いとは言えないので、ユーザーが任意で評価を付けることができるようになっており、評価が低くなると非表示になるらしいです。

お、面白そう!と何も考えないでオタ活アカウントでフォローしてみたのですが、コミュニティーノートに追加されるツイートの9割以上が見たことも無いようなヤベえ内容ばっかりで困惑しています。
大体が「詐欺誘導目的のお金配り」だったり、「COVID-19関連の出どころ怪しい内容」だったり、他にも「こんなツイートする人がいるとネットの書き込みでは見たことがあったけど本当にいたんだぁ~…都市伝説じゃないんだぁ…」ってなる内容が多いですね。
コミュニティーノートの書き込みが丁寧で、ソース表示も一応確認して、なるべく評価をするようにしているのですが、宇宙人が書きこんだとしか思えないようなツイートを読んでいると大変疲れてしまうのです。
ちょっとフォローしたことを後悔しつつ、それでも評価作業は余裕がある時はしようと思う次第です。

オタ活したいよ…