和風ホラーゲームでお馴染みの(?)零が現在最新作である「濡烏ノ巫女」に合わせて展開していたのが、小説、映画、漫画だった。
映画は…写影機を触れもしない糞仕様だったけど、主演の中条あやみちゃんが綺麗で美しかったので、かろうじて評価がプラマイゼロだった作品。
端々に零っぽいエッセンスをほんのり感じ取ることは出来るけど、もうちょっと零に寄せてほしかった。
小説は読んでいない。
大塚英志氏の作品は「多重人格探偵サイコ」くらいしか知らないけど、あれも途中から訳が分からなくなって挫折したトラウマがあるから、手を出しにくいの…。
漫画はスマホアプリ「マンガボックス」にて不定期に連載されています。
その連載がとうとう今週で完結するとか。寂しい~。
マンガボックスで今見ている漫画が「零」「ギフト」「復讐教室」だけなのですが、とうとう2本に…。
まぁ、零を完走してくれたことは感謝ですし、単行本出たらkindleで購入しますけれども。
漫画版の原作者は、金田一少年や奪還屋、サイコメトラーなどでお馴染みのお人。
謎の安心感があったので、不安定な絵柄に若干の不安を覚えながらも作品を追ってみていた。
映画よりはずっとずっと(比較するのもどうかと思うくらい)零だった。悔いはないです。
そろそろ、ゲームの零に新作の噂とか無いかしら?
ハードが無いので多分購入は出来ないから、こんな期待するのもおこがましいけれど、楽しみなんです。
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