風呂に入って、まったりしていたら、突如唾が気管に入って呼吸困難にのたうちまわりました。
時間はもはや早朝の3時半。
もう誰も起きて来ない。
もし息が出来ないでこのまま死んじゃったら…お洗濯の為に来た母が私のだらし無い遺体発見して悲鳴あげるのかと。
走馬灯より駆け巡る未来予想図に悶え呼吸困難に抗いむせぶ私ですた。。
猫の手術といい、まったくもって油断のならない一日でした。
唾がよそに入っただけで幽体離脱してでも逃げたくなる苦しさと惨めさと焦り!
死ぬのはさしてそれほど怖くはないんですが、死ぬまでの苦痛を思うと逃げ出したくなるぅ!!
はぁ。寝よ。
ぐふぅっ
ナニシテル