今年に入ってから、私の心は昭和時代に閉じ込められっぱなしです。
漫画「聖闘士星矢」無印を少しずつ読み進めるうちに、平成時代に突入しはじめました。
でも、聴く音楽がことごとく昭和。
離れられない。
心に冒険を!
私は冒険心皆無なので、完全にフィクションですが。
誓い
アニメ三銃士…懐かしすぎる。
嵌ったせいで、翻訳ハードカバーが学校の図書室にあったのを見つけて読んだことがある。
アニメに留めとけばよかったと後悔したのも、今となってはいい思い出。
絶妙に生臭いと言うか、人の生活史が生々しかったとか、そんな印象があります。
これは…体操!!
オーケストラ演奏なので、静かに厳かに聞き入りたいところですが、最後までじっとしている事ができる日本人がどれだけいるのだろうか?
素敵アレンジメント。
目が浪漫?
歌だけ知っている私の黄金パターン。
これもカバーだったのか…とショックを受ける。
J!
最近特撮ソングを聞く機会があって、何か私の記憶に「いえ~い☆」がいなかったから「?」となりつつ驚いたものですが、私が覚えているのはカバーバージョンだったと知りました。
何故親が当時カバーアルバムを購入したのか、問い詰めたい。
昭和まみれなのも、どうかしら?と私の中の一部冷静な声に任せて
和旋律(陰音階)!!!
出だしから怖い。
ちょっと「荒城の月」っぽい暗くて湿った雰囲気がある。
もっと世間でも昭和&和風テイストが見直されてもいいと私は思います。
