奇跡調査シリーズ以来の久し振りな読書。
目で文字を追い過ぎて、目がカッピカピに乾いている気がします。空気も乾燥しているし気のせいじゃないかも。
Amazonギフト券の残高いっぱい使って、購入ダウンロードをしては読みふけり、読み終わったら次はよっ!とばかりに購入してダウンロードを繰り返してしまいました。
残高が中途半端だったこともあって、まだ道半ば。
何とか第1章まで読み進めてしまった。
¥484
¥510
ここまで。
表紙でイチャイチャすな。だから誤解されるんだよ(もっとやれ)。
でも、こんなブロマンス系は大好きです。もっと増えたらいいのに。
だがしかし、これだけは言いたい。
タイトルに巻数を書いてほしい~~~!
次、何を読めばいいのか分からない。Amazonの検索には発行日順があるからまだ探せるけど、Kindleアプリの中で正確に順番を追うのは至難の業です。
アニメは流れの上澄みをすくって、おおまかなストーリーを何とか追えている感じに留まっていることが読むと分かりますな。
アニメ放映分を追い越してしまった。
アニメは次回から、いよいよリチャードとの別離編だぬ。
喪失を実感して目の前が真っ暗になって、若干羨ましい悪夢にうなされる正義くんを見れるのかな?
悪夢はチラっとでも放映してほしいけど、難しいかな(ニヨニヨ
お話を重ねるごとにちょっとずつ増えていく人徳と繋がり。
もちろんリチャードの力量も大いにあるのだろうけど、正義のひたむきさや素朴さ素直さに人が自然と交差し、本当に辛い時にそっと力を貸してくれる。
そんな「人」の力も描かれていました。
最後の章!
何なの?
別離編でうっかり結婚しそうになった次は海外でまったり一緒にリゾーティーなおうちで言語レッスン兼お仕事で同居???
そうなった経緯こそ丁寧に見てみたかったんですけども。
ワンコ飼っているなら2年と言わず、その子たちを見送るまでスリランカにリチャードといるべき。私はそう思うよ、強くね!
また、ギフト券にチャージしたら、再開しやう。



